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記事同士を繋いだら「1記事で帰る人」が減った!

  
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記事同士を繋いだら「1記事で帰る人」が減った!

 

 

こんにちは、まぐろです。

 

この前、記事内に内部リンクを入れたら、

読者さんが20分も記事を読んでくれたんです。

 

1記事読んで帰る人が多かったブログで、

こんなに長く滞在してもらえた上、

アフィリリンクのクリックまで。

 

「内部リンクって凄い…!」

と実感しました。

 

今日は、その体験から気づいた

「内部リンクで回遊率を上げる工夫」

についてお話しします。

 

 

 

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1記事で帰る人が減った

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ある記事を書いたときに、

「これは同じ記事に追記するより

関連記事として別に書いた方がいいな」

と思って新しく記事を作りました。

 

そして、

それを既存記事と

内部リンクでつなげてみたんです。

 

すると

1記事だけで帰る人が減り、

「関連記事→関連記事」と

読んでくれる人が増えました。

 

アクセス解析を見てみると、

複数の記事を

回遊してくれている読者が確実に増えていて、

中には20分以上もじっくり読んでくれた人も。

 

「自分の書いた記事をここまで

読んでくれる人がいるんだ…!」

と本当に嬉しくなりました。

 

さらに、

その流れでアフィリリンクもクリック。

内部リンク1本で

ここまで変わるのかと驚きました。

 

 

 

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1語目のネタを「書き尽くす」戦略

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今回の体験から気づいたのは、

内部リンクは「戦略的に使った方がいい」

ということです。

 

どういうことかというと、

1語目のキーワードから探したネタに対して、

自分が書ける記事を一気に書き尽くしてしまう。

 

1つのテーマをいろんな角度から記事にして、

相互に内部リンクを貼っていく。

 

そうすると、

読者は迷わず次に知りたい情報に

たどり着けるんですよね。

 

…と言っても実際には

「あれも書きたい」

「これも気になる」と

他のネタに手を出してしまうので、

と横道にそれがちですが。笑

 

でも、今回の体験から

 

・探したネタから書ける記事は書いておく

・今書けなくてもストックだけでもしておく

 

ことが効率的なんだなと思いました。

 

 

 

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実際に数字で見えた効果

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「内部リンクって効果あるの?」

と疑っていた私ですが

数字で効果が見えました。

 

・1記事だけで帰る人が減った

・複数記事を回遊してくれる人が増えた

・滞在時間が20分を超える人が出た

・アフィリリンクのクリックも増えた

 

どれも小さな変化ですが、

内部リンクを貼って

こんなに効果があるんだって驚きました。

 

 

 

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まとめ|内部リンクは小さな工夫で大きな成果に

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今回の体験から学んだことをまとめます。

 

◆内部リンクを貼ると「1記事で帰る人」が減る

 

◆読者の滞在時間が伸び、アフィリクリックにもつながる

 

◆1語目のネタを「書き尽くしてつなぐ」と効率的

 

◆内部リンクは「読者の次の疑問」を先回りすることが大事

 

内部リンクは地味な工夫に思えますが、

実は成果を左右する大きなポイント。

 

私も「書いたらすぐ繋ぐ」を徹底して、

もっと読者に回遊してもらえるブログを

作っていきたいと思います。

 

小さなリンク1本が、

ブログ全体の成果を変えるかもしれませんよ。

 

今日もコツコツ、一歩ずつ積み上げていきましょう!

 

 

私が実践しているワントップはこちら▼

 

ブログの参考書「ワントップ」

 

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